愛媛大学図書館学術講演会(協賛事業)

「愛媛大学図書館学術講演会」は,外部有識者による学術講演会を毎年開催し,図書館活動の活性化と図書館職員のスキルアップを図ります。

 愛媛地区大学大学図書館協議会は,協賛事業として参加しております。

開催記録

No. 年度 月.日 曜日 演題 講師
29 平成28 9.29 俳句とHaiku~英語になった俳句から英語、そして日本語を考える~ 池上 嘉彦 東京大学名誉教授
28 平成27 10.6 図書館と書物の薫り 林 望 作家・国文学者
27 平成26 10.15 大学の変革と大学図書館の課題 岡本 真 アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役
26 平成25 10.4 ラーニング・コモンズ-大学図書館の学習支援 加藤 信哉 筑波大学附属図書館副館長 
25 平成23 2.23 【第1部】著作権と機関リポジトリ
【第2部】機関リポジトリと著作権 : 著作権実習
森 一郎
末田 真樹子
千葉大学情報部学術情報課(附属図書館)
神戸大学附属図書館情報管理課電子図書館係
24 平成22 2.14 大学の知を発信する:デジタルリポジトリとその周辺 [資料] 土出 郁子 大阪大学附属図書館学術情報整備室
23 平成21 2.8 私にもできたリポジトリシステム
大学活性化の一翼を担う : 新たなる図書館の発進
石井 保廣 別府大学附属図書館長
22 平成20 2.26 図書館資料の有効活用 : グローバルな視点から 顧 文君 財団法人 日本科学協会 教育・研究図書有効活用プロジェクト室 室長代理
21 平成19 2.22 大学図書館と公共図書館との連携 [ppt 3.5MB] 松本 秀毅 鳥取大学 学術情報部 図書館情報課長
20 平成18 2.20 知の拠点を目指して 大場 高志 山口大学 図書館情報環境部長
19 平成16 1.21 今日は昨日と違いますか : 楽しく仕事をするために [PDF 132KB] 塚田 吉彦 一橋大学 学術・図書部長
18 平成15 3.5 学術情報提供サービスの革新 [PDF 809KB] 小西 和信 国立情報学研究所 開発・事業部次長
17 平成14 3.11 立命館大学における図書館改革 [PDF 796KB] 郷端 清人 立命館大学研究部門次長
16 平成13 10.3 デジタル情報化時代における大学図書館とその建築 植松 貞夫 図書館情報大学副学長
大学改革をささえる電子ジャーナル 土屋 俊 千葉大学附属図書館長
15 平成12 12.1 地域と大学図書館 : 生涯学習体系の中で
「館種をこえた図書館の協力」について
柴田 正美 三重大学人文学部教授
14 平成12 9.18 商業ベースから見た電子ジャーナルの現状 : ECOを中心として 新元 公寛 紀伊国屋書店OCLCセンタ-長
電子ジャーナルコンソーシアムの形成について : JIOC/NUを中心として 平元 健史 千葉大学附属図書館情報管理課長
13 平成11 12.1 大学と図書館の戦略 : 図書館から「図書と情報の館へ」 : 大阪市立大学の試みと評価 北 克一 大阪市立大学教授
12 平成10 2.4 「大学教育改革と大学図書館の役割について」- 大学審議会答申21世紀の大学像と今後の改革方策について」との関連において- 三浦 逸雄 東京大学大学院大学教育研究科教授
11 平成9 2.23 情報社会における大学図書館 藤野 幸雄 図書館情報大学副学長
10 平成8 1.29 情報ネットワークが創る21世紀の図書館 橋爪 宏達 学術情報センター助教授
9 平成7 3.22 大学図書館の新しい役割 : 学内で生産される学術情報発信基地としての大学図書館 塚越 美加 学術情報センター研究開発部
鶴岡 弘 学術情報センター研究開発部
8 平成7 12.1 開かれた図書館をめざして : すべての図書館をすべての利用者に 雨森 弘行 三重県立図書館長
7 平成6 12.9 大学図書館建築のインテリジェント化 植松 貞夫 図書館情報大学教授
6 平成5 11.2 大学図書館と電子資料 山本 毅雄 図書館情報大学教授
5 平成4 12.1 学術調査活動と大学図書館の使命 松村多美子 図書館情報大学教授
4 平成3 11.1 図書館の電算化 : 将来と展望 池田 秀人 広島大総情報処理センター次長
3 平成2 11.2 学内LANの現況について 安達 淳 学術情報センター助教授
2 平成元 11.2 図書館の電算化とこれからの大学図書館 津田 良成 愛知淑徳大学教授
1 昭和62 11.4 学術情報システムと大学図書館 井上 如 学術情報センター教授